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<VOL.4>象の置物 |
<VOL.5>天然石鹸 | <VOL.6>育てるたまご |
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<VOL.4>象の置物
推薦者のコメント
by まや
この親子象とは、私が4年前に友人達と北京に旅行に行ったときに出会いました。
リュウリーチャンという骨董で有名な街(通?)の小さなお店で購入。
はじめは友達のお土産にするつもりだったのですが、すぐに気が変わって自分のものにしました。
この石で彫られた象のお腹を覗いてみると・・・
なんと、赤ちゃん象がいるのです。目や鼻もちゃんとわかるように彫ってあります。この凝ったつくりには、ただただ感心するばかり!本当に、中までどうやって彫ったのか不思議〜。赤ちゃん象のかわいらしさは、しばらく眺めていても飽きません。もともと象好きな私は、この象の親子をぼんやり眺めていると、とてもくつろいだ穏やかな気分になります。
<VOL.5> 天然石鹸
推薦者のコメント
by り え
このところ、固形石鹸が密かなブームです。それも、添加物を含まない自然の恵みから作られた天然石鹸が・・・。
くつろぎのバスタイムは、やさしい自然に包まれていたいじゃない? だから、合成界面活性剤入りのボディーシャンプーは止めて、天然石鹸に切り替えたのです。
中でもお気に入りは、バリ島在住の雅子さんが手作りしている「MASACO」石鹸。100%天然のココナッツ石鹸で、本当に昔ながらの製法で手作りされている石鹸で、バリ島から直送されてきます。香り付けも無添加・無着色の自然素材から作られたエッセンシャルオイルによるもので、“オレンジ&シナモン”“ヴァニラ”など、フルーツや花の香りなど自然を感じる爽やかな香りばかりです。
パッケージも雑貨のトレンドとも言えるアジアン・エスニックで、一つ一つバナナの葉に包まれていたりしてとっても素敵なのです。使うのがもったいなくて、そのままバスルームに飾っておきたい〜という感じです。
写真を撮りたかったのですが、紙に包まれたプチ石鹸しか残ってなかったの・・・残念。
ちなみに、写真の真中の大きな石鹸は、イタリア・フィレンツェのサンタマリア・ノヴェラ教会の中にある薬局で作られたミルク石鹸です。(もったいなくて使えない)
*「MASACO石鹸」のサイト→http://www.ethnobali.com/masaco/index.html
<VOL.6> 育てるたまご
推薦者のコメント
by はな
春になりました。
暖かくなると、ハープやお花の種を捲きたくなりませんか?
ウチの狭いベランダでは、優雅なガーデニングなんかは、到底無理。
でも、小さなプランターにハーブを植えたり、チューリップを育てたりして楽しんでいます。
忙しい日が続いた週末などは、なんとなく緑に触れたくなります。
(忙しすぎて目が届かず、枯らしてしまったという悲しい経験も多数)
写真は、たまごの中でハーブを栽培できるというキット(600円)。私も早速バジルの栽培にチャレンジしました。
リビングに飾ってもとってもかわいいし、たまごから植物が育つという発想がなんとも楽しいでしょ?
このバジルを、ちぎって料理に使うのは、ちょっともったいない気もするのですが・・・。
部屋にはいくつかの観葉植物を置くようにしていますし、花を飾るのも好きです。
そうして、私は癒されるのです。
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